2011年01月 の投稿ログ


6438ハイブリット?  
名前:IDS    日付:1月31日(月) 21時38分
Original Size: 700 x 465, 235KB

ブログではコメントありがとうございました。
この個体は珍しいとの事なので貼らせてください。
(デジ一眼/三脚使用)
http://idsnakamoto.blog89.fc2.com/



6439Re: ハイブリット?
名前:m125    日付:1月31日(月) 22時59分
IDSさん,貴重なお写真をどうもありがとうございます!
それにしても,見事にミックスされていますね〜
尾羽がツバメ似ですから,もしかしたらそのうち両端が
伸びて来るのかもしれませんね.
同じツバメ科とは言っても習性が結構違うように思えるツバメと
ショウドウツバメがいったいどうして結びつくことになったのか,
とても興味深いです.巣の形が全然違う二種ですが,両親は
喧嘩せずに巣作り出来たんでしょうかね.(^o^)

6436チョウゲンボウ  
名前:ヒロ    日付:1月24日(月) 23時4分
Original Size: 800 x 579, 73KB

こんにちは。
今日の写真はチョウゲンボウです。

トリミング+縮小
EOS 7D + EF500mm F4.5L USM + 手持ち
(関東甲信/デジ一眼/手持ち)
http://www.jade.dti.ne.jp/~zardoz/



6437Re: チョウゲンボウ
名前:m125    日付:1月24日(月) 23時24分
ヒロさん,こんばんは.
可愛く撮れてますね〜!
カメラ目線で興味津々という感じに見つめられてますね.
レンズ越しでも目が合うとドキドキしそうです.(^o^)

6431双眼アングルファインダー  
名前:m125    日付:1月18日(火) 18時21分
Original Size: 780 x 520, 95KB Original Size: 780 x 520, 94KB Original Size: 780 x 520, 95KB

飛翔撮影に常用出来ることを目標に作りました.
まだ実践では使っていませんが,結構いい感じにまとまっているので,
超ローアングルから天頂まで楽に鳥を追いかけて行けそうです.
とにかく,覗いていること自体が楽しくなるようにしたかったです.
自画自賛モードですが,覗いた瞬間,グハッと感じさせますよ.(^o^)

取りあえず画像は,通常のアングルファインダー(C社純正品)との比較です.
仕様目標は,射出瞳径を大きくしてカメラのファインダーを直接覗くのと
ほとんど同感覚で撮影出来るようにすることと,
ローアングル撮影をより一層楽にするために上下に長くすることでした.
それを実現すると1枚目のような大きさの違いになります.
アングルファインダー使用でも快適に動体導入するために照準器も
アングル型にしますから,双眼鏡のように両目にガバッと押し当てて
カメラをしっかり固定した状態で撮影出来ます.

2枚目はカメラに付けない状態での射出瞳径の比較で,
すべてアンチフォグアイピース(ニコンのDK-17A)を組み込んでいます.
右側のC社純正品は1.25倍,実視界約37°(35mm判換算65mm相当での
対角画角),射出瞳径5mm,中央の自作アングルファインダーは
1.3倍弱,実視界約43°(同55mm相当), 射出瞳径18mm(=DK-17Aの内径),
左側の自作アングル型照準器は約2.2倍,実視界約24°(同100mm相当),
射出瞳径14mmです.
うまく写りませんでしたが,照準器はもちろんレティクル(照準のドット,
プロテクトフィルターに赤ペン書き)も内蔵です.

3枚目がカメラに付けた状態での本来の射出瞳で,対角が約13mmです.
実質的にカメラファインダーの覗き穴(対角約17mm)が入射瞳(絞り)です.
目当てゴムとして戸あたりテープ(EPDMフォーム,中空のP型をD型にカット)を
使っていますが,この感触がとても良いです.
通常のアングルファインダーについては,カメラに付けても射出瞳に違いは
ありませんので省略しました.

---

実視界の数値が皆間違っていたので訂正しました.
現物の実視界と同じ画角になるカメラレンズの焦点距離から計算していて,
設計時の視界より広くなるのでおかしいなぁと思っていましたが,
画角計算のスクリプトがバグっていたようです.
 



6432Re: 双眼アングルファインダー
名前:m125    日付:1月18日(火) 18時25分
Original Size: 520 x 780, 91KB Original Size: 520 x 780, 97KB Original Size: 520 x 780, 95KB

続いて,カメラに装着した様子です.
照準器の取り付け方は4通り試しましたが,このようにアングルファインダー
の鏡筒に横付けすると取り扱いが簡単です.
ただし,バランスが悪い分,万が一のために安全対策が必要になります.

照準器はパンとチルトの調整が左手だけで出来ますが,上下動,前後動,
左右動(目幅合わせ),対物レンズの光軸まわりの回転には両手が要ります.
パンとチルトの調整でアイポイントが移動しないのが理想ですが,構造的に
両方を実現するのは難しいので,パン調整の方だけ対応してます.
これは,パン軸を接眼レンズの光軸に一致させることで出来ます.
チルトの方は,調整したときにパン軸と接眼レンズ光軸の一致が崩れないように
してあるだけですが,射出瞳径が大きいので通常の微調整の範囲では
アイポイントが移動しても左目を少し傾けるだけで対応出来ると思います.

照準器の対物レンズ光軸の位置が今までより8cmほど上へ移動したので,
大口径超望遠レンズでも楽に両眼視出来るようになっています.
実は以前から,大口径レンズ使用時に左目の視野をいかに広げるかを
ずっと考えていましたが,これがひとつの解答になりました.



6433Re: 双眼アングルファインダー
名前:m125    日付:1月18日(火) 18時28分
Original Size: 520 x 780, 96KB

直接カメラファインダーを覗きたいときは簡単に跳ね上げることも出来ます.
この状態で撮影するのは大きく見下ろす角度の時だけになると思いますが,
私の場合,そういう状況で撮影することは滅多にありません.

この双眼アングルファインダーをつけて単純手持ち撮影が快適に出来るのは
軽量レンズ使用時に限りますが,両脇を引き締めてウエストレベルに構える
ことが出来るので,ヨンヨン,サンニッパクラスでも十分いけそうです.
それ以上に重いレンズでは,何らかのサポートが必要です.

通常の照準器を使った両眼視撮影と決定的に違うことは,両目のピントが
同時に合うことです.しかし,照準器の見え味が非常に良い分,カメラレンズの
像が同じような大きさに見える焦点距離のときは頭が混乱してしまうので要注意です.
つまり,左右の像が脳内合成された立体視状態に入ってしまうので,
カメラレンズ側の像を分離して判断することが困難になり,正確なピント合わせも
難しくなります.しかし,そのような焦点距離では照準器も不要でしょうね.



6434Re: 双眼アングルファインダー
名前:m125    日付:1月18日(火) 18時30分
真似する人はほとんどいないかもしれませんが,以下ではそんな人のために
参考になりそうな細かい説明を書いておきます.

今回自作するにあたり,ピント合わせが楽に出来るように接眼レンズとして
視度調整付きのルーペを使うことを最初に決めました.
選んだものはピークのアナスチグマットルーペ・7倍で,焦点距離は
たぶん35.7mm(=250÷7),名前の通りにカメラレンズのように周辺部まで
綺麗な像が見えます.
このルーペとの接続部分はシュミカセネジの延長筒を流用しています.
しかし,ルーペ側のネジ径はシュミカセと同じ2インチ(50.8mm)でも
ピッチは異なり,たぶん0.75mmではないかと思います.
そのため,シュミカセネジの方を2山程度まで削り落としています.
また,ピント合わせに必要なルーペ内側鏡筒の上下動を可能にするため,
延長筒の内径拡大加工もやりました.

対物レンズは諸収差(特に像面湾曲)や実視界がどの程度になるのかを
考慮しながら設計しますが,そのためにレンズ設計ソフト(LensForge,
MacOSX専用でまだデモ期間中)を使いました.
専用ソフトを使うのは今回が初めてですが,これは大変面白いですね.
光線追跡や最適化はもちろんのこと,パラメータを変えながらリアルタイムで
MTF(OTF)や像面湾曲のグラフを表示させることが出来ます.
光学部品メーカーから販売されているレンズエレメントの組み合わせで
どんな性能が引き出せるかが簡単に分かってしまうのです.

廉価なアングルファインダーを分解してみると,その構成はカメラ側から順に
対物レンズ,アミチプリズム,視野レンズ,接眼レンズとなっているので,
当初はこの構成に習うつもりでした.
しかし,設計ソフトで色々なパターンを確かめるうちに,レンズ構成次第では
視野レンズなど不要になることや,対物レンズとプリズムの順番もどちらが
前でも可能なことが分かり,使いやすさまで配慮した設計が出来ました.

アミチプリズムは天体望遠鏡の31.7mmサイズ接眼レンズ用のものを2種類使って
いますが,これは片方に揃えても同じように作れます.
有効径は,大きい方(Baader Planetarium)が31mm,小さい方(笠井トレーディング,
スタークラウド)が25mmで,このサイズの違いが視界の広さに影響します.
このふたつは,大きさが違う割に重さはほとんど違いません.

レンズ鏡筒については,アングルファインダー側がエドモンド・オプティクス製の
Tマウント延長バレルを使っていて,その中に40mm径のレンズをネジリングで
固定しています.40mm径のレンズに限った話ですが,レンズホルダーよりも
延長バレルの方がレンズ間隔の調整が自由に出来るので便利です.
照準器の方の鏡筒は,杉藤製のM35.5マウント用レンズホルダー(30mm径レンズ)
とステップリングを適当に組み合わせて作りました.
鏡筒をマウントするためのクランプもエドモンド・オプティクス製です.
照準器の方に付いている小型のCマウント用は軽いですが,アングルファインダー
の方にふたつ付いている大型のTマウント用のものはひとつ100g以上もあります.
もっと軽いのがあるといいのですが,なかなか良いものが見つけられません.


6435Re: 双眼アングルファインダー
名前:m125    日付:1月23日(日) 14時45分
Original Size: 520 x 780, 97KB

補強しました.
アクセサリーシューの取り付けネジの強度が今ひとつで,左右がアンバランスなのに
ここ一ヶ所だけで固定しておくのは不安でしたので,カメラのLプレートと橋渡しした
金具に付けたクイップクランプで固定することにしました.
色々制約があってクイックプレートが半分しか噛んでいませんが,取り付けが簡単で
しっかりできるようになり,激しく揺さぶっても,照準器のパンチルト軸以外は
びくともしなくなりました.これで安心して撮影出来そうです.(^o^)


6428初投稿です!  
名前:mitsu    日付:1月13日(木) 23時35分
Original Size: 800 x 600, 98KB Original Size: 800 x 600, 92KB

初めまして。
いつも素晴らしい飛翔写真、拝見させていただいています。
自分は主にデジスコでの撮影なのですが、飛翔写真はあまりうまく撮れません。
いつかバチっとピントのきた飛翔写真をデジスコでも撮りたいものです。

1枚目 サバクヒタキ KOWA TSN-774+TE-17W+PowerShot S95
2枚目 ミサゴ KOWA TSN-774+TE-17W+IXY30S
http://www.love-birds.net/



6430Re: 初投稿です!
名前:m125    日付:1月14日(金) 21時56分
mitsuさん,初めまして.ようこそいらっしゃいました! (^o^)
いや〜しかし,いきなり凄いのを貼って頂いて,どうもありがとうございます.

1枚目,名前にふさわしい雰囲気でカッコいいですね〜
特に連写が速いわけでもないコンデジでもこのタイミングが撮れてしまうことに
驚きました.
2枚目のミサゴは,カッと見開いた目に迫力を感じます.
フレーム一杯にきっちり収められているのもお見事ですね.
この2枚目を見ると,1枚目が撮れるのも納得出来ます.

それにしても,2枚とも私好みのアングルで痺れましたよ.
これからもどうぞよろしくお願いします.

6421ハイタカ日和?  
名前:tion    日付:1月9日(日) 22時34分
Original Size: 800 x 571, 26KB Original Size: 800 x 576, 35KB Original Size: 800 x 582, 28KB

今日はハイタカ2個体、ノスリ2個体が登場してくれて、ちょっとした猛禽デーになりました。
中でもハイタカはずいぶん楽しませてもらいましたよ。
3連写なのですが、秒間1.8枚ですからこれだけポーズが変わります。

ニコンED78+30倍接眼+キャノンS80
焦点距離:7.3mm,1/800s,f/4.5,ISO100
(1)トリミング(3264x2448→1568x1120)
(2)トリミング(3264x2448→1796x1292)
(3)トリミング(3264x2448→1792x1304)
(関東甲信/デジスコ/手持ち)



6422Re: ハイタカ日和?
名前:tion    日付:1月9日(日) 22時44分
Original Size: 800 x 581, 27KB Original Size: 570 x 800, 38KB Original Size: 800 x 580, 34KB

1枚目は、先ほどの次のコマです。
2枚目は、今日のもう一人(?)の主役、ノスリです。
3枚目は、かろうじて入った2ショットです。


ニコンED78+30倍接眼+キャノンS80
焦点距離:7.3mm,1/800s,f/4.5,ISO100
(1)トリミング(3264x2448→2072x1504)
(2)トリミング(3264x2448→1168x1638)
(3)トリミング(3264x2448→2180x1580)
(関東甲信/デジスコ/手持ち)



6424Re: ハイタカ日和?
名前:m125    日付:1月10日(月) 23時22分
tionさん,こんばんは.
猛禽デーとは羨ましいですね〜
ハイタカは若でしょうかね?
眉斑がはっきりしていて,下面の横斑が太い感じがします.
次列風切の先端が黒く帯状になる成鳥♂の特徴も見えるので,
若♂ということになるのでしょうか?
ノスリは,模様がまばらというか,結構白っぽい感じの個体ですね.
少し分かり難いですが,目の色が暗い感じがするので成鳥でしょうかね?
最後の2ショットはなかなか面白いです.
互いに干渉しなさそうな組み合わせですから,本当に偶然という感じ
なのでしょうね.


6427Re: ハイタカ日和?
名前:tion    日付:1月12日(水) 0時26分
Original Size: 675 x 483, 30KB Original Size: 640 x 800, 53KB

m125さん、こんばんは。
ハイタカは背面が撮れた写真もありますのでご覧ください。
尾羽の横斑がはっきりしていますので幼鳥ですが、雌雄はよくわかりません。
ちなみにこの写真はピクセル等倍です。

ノスリは写真では光彩が暗く見えるのですが、
・次列風切の先端が尖っていること
・左翼初列風切は(3枚目と6枚目の先が欠けていますが)すべて均質であること
・尾羽に顕著な横斑があること
から幼鳥だと思います。

2ショットの写真は仰せのとおり、ハイタカを追っていて偶然視界にノスリが入ってきました。



6429Re: ハイタカ日和?
名前:m125    日付:1月14日(金) 21時54分
tionさん,詳しい解説をありがとうございます.
ノスリの方,尾羽の横斑の特徴は覚えやすくて分かりやすいです.
図鑑をよく見ると,次列風切の横斑の様子も成鳥と幼鳥では違うんですね.
これからは目の色を見なくても識別出来そうで,とてもためになりました.

6423あけましておめでとうございます  
名前:ヒロ    日付:1月10日(月) 20時16分
Original Size: 800 x 600, 86KB Original Size: 800 x 600, 98KB Original Size: 800 x 600, 99KB

今年もよろしくお願いします。

この鳥は、サバクヒタキです。

EOS 7D + EF400mm F5.6L USM + 一脚
(関東甲信/デジ一眼/一脚使用)

http://www.jade.dti.ne.jp/~zardoz/



6425Re: あけましておめでとうございます
名前:m125    日付:1月10日(月) 23時25分
ヒロさん,明けましておめでとうございます.
こちらこそどうぞよろしくお願いします.

サバクヒタキの飛びものとは,また貴重なものをありがとうございます.
1枚目はスピード感と迫力がありますね〜
2枚目は全開の羽根に腰と尾羽のコントラストがお見事です.
3枚目はSSが遅そうですが,上手く止まりましたね.
見るだけでも滅多にないことでしょうに,これだけ撮れるとはホント凄いです.


6426Re: あけましておめでとうございます
名前:ヒロ    日付:1月11日(火) 23時18分
ありがとうございます。

真ん中の写真は、ちょっとピンボケですけど、めったに撮れない鳥なので、満足しています。
この後、地面に降りたところで、ピントが合いました。

右端の写真は、SSが1/800です。
もう少しSSを速くできればよかったのですが、そんな調整をする余裕もなく...(^^;

6419カワセミ  
名前:吉田進一    日付:1月6日(木) 15時13分
今日は。

カワセミを、上手く撮りたいんですが?



6420Re: カワセミ
名前:m125    日付:1月7日(金) 0時23分
吉田進一さん,こんにちは.
私もカワセミを上手く撮りたいですね.どうしたら上手く撮れるのでしょうね.
誰でも思うことを一行で書かれても,返答に困りますよ.
それとも,これは吉田さん独特のご挨拶のやり方なのでしょうか?
もし本当にご質問されるのでしたら,今までの経験や使用機材なども含めて
もっと具体的にお書きになって下さい.
長くなるようでしたらこの場は不適当ですから,メールでお願いします.

6416謹賀新年  
名前:tion    日付:1月3日(月) 14時48分
Original Size: 568 x 800, 42KB

m125さん、新年おめでとうございます。
今年も素晴らしい写真を楽しませてください。

ニコンED78+30倍接眼+キャノンS80
焦点距離:7.3mm,1/640s,f/3.5,ISO100
(1)トリミング(3264x2448→1384x1948)
(関東甲信/デジスコ/手持ち)



6418Re: 謹賀新年
名前:m125    日付:1月4日(火) 0時35分
tionさん,明けましておめでとうございます!
羽全開のノスリの帆翔,お見事ですね〜
今期はノスリが結構多いような感じなので,
そのうち私にも番が回ってくるのではと期待しています.
今年もどうぞよろしくお願いします.

6415明けましておめでとうございます  
名前:ゴロスケホッホ    日付:1月3日(月) 9時14分
大変御無沙汰しています。
とは言っても、常にBBSは拝見させて頂いています。

留まる処の無い、研ぎ澄まされたショットを見させて頂くのが、日々最大の楽しみになっています。

http://nng-special.nikkeibp.co.jp/photoletter/index.html?pid=86205651c586b5d5657f3050d8887741
(四国)



6417Re: 明けましておめでとうございます
名前:m125    日付:1月4日(火) 0時34分
ゴロスケホッホさん,明けましておめでとうございます!
大変励みになるコメントを頂いてとても嬉しいです.
私も皆さんに飛翔写真を貼って頂くのを楽しみにしています.
飛翔撮影自体は漫然とやるだけでも十分楽しいのですが,
より面白く撮ろうとして色々悩むのがまた楽しいですね.
今年もどうぞよろしくお願いします.

6412新年のご挨拶  
名前:黒猫    日付:1月1日(土) 18時9分
Original Size: 800 x 531, 98KB

m125さん、明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。


こちらにお持ちできるものが撮れなくて、
すっかりご無沙汰してしまって申し訳ありません。

小雨の中での撮影で、iso感度は800に上げてます。
安価なズームレンズですが、何かのときの「ついで撮影」に重宝してます。

D300+AF-S VR70-300mmf/4.5-5.6G,(1600x1061まで縮小後、800x531で切り出し)
(露出&フォーカスはマニュアル)
(近畿/デジ一眼/手持ち)

http://blackcat.ojaru.jp



6414Re: 新年のご挨拶
名前:m125    日付:1月1日(土) 22時36分
黒猫さん,明けましておめでとうございます!
小雨など,物ともしないで上昇して行くツグミちゃん,力強さを感じますね〜
自然の中で生きている野鳥たちにとっては何てことはない日常でも
写真にしてみるといいなぁと思うシーンが多いですね.
色々とお忙しそうですが,野鳥撮影は時間がかかりますからのんびりやって下さい.
今年もどうぞよろしくお願いします.

6411謹賀新年  
名前:IDS    日付:1月1日(土) 18時6分
Original Size: 400 x 550, 116KB

明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いします。
(沖縄/デジ一眼/三脚使用)
http://idsnakamoto.blog89.fc2.com/



6413Re: 謹賀新年
名前:m125    日付:1月1日(土) 22時32分
IDSさん,明けましておめでとうございます!
真正面からとても迫力ある飛びつきシーンですね.
左右対称に開いた翼と上目遣いの目がカッコいいです.
足の指の肉付き具合までバッチリ写っていますが,
意外にぷっくらしていて,若らしさを感じました.
今年もどうぞよろしくお願いします.

6409本年も宜しくお願いします  
名前:探検隊隊長    日付:1月1日(土) 0時45分
Original Size: 566 x 849, 117KB

m125さん、新年明けましておめでとうございます。
本年もどうぞ宜しくお願い致します。
(近畿/デジ一眼/三脚使用)
http://homepage3.nifty.com/KIMAGURE/



6410Re: 本年も宜しくお願いします
名前:m125    日付:1月1日(土) 3時46分
探検隊隊長さん,明けましておめでとうございます!
斜光でお顔がすっきり綺麗なハイチュウさんですね〜
鋭い眼光で何か思索しているような知的な表情に見えます.
今年もどうぞよろしくお願いします.

6408謹賀新年  
名前:m125    日付:1月1日(土) 0時0分
Original Size: 780 x 520, 96KB

今年もよろしくお願いします!

画像は,葦の中へ突撃して行くモズの勇姿です.
中に潜んでいる小鳥たちを狙って,川の対岸側の土手の上から滑空で静かに
素早く一直線に接近して行きます.尾羽をぴんと上げている飛型が独特ですね.
成功率はとても低いようですが,懲りずにいつも頑張っている姿が頼もしいです.

1D MarkIV, EF500mm F4 L IS USM, ピクセル等倍
MF, ME: 1/3200s, f/5.6, ISO400
(近畿/デジ一眼/手持ち + 背負吊具)



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